三方よしカレンダー

2019年7月25日木曜日

第140回三方よし研究会 私から届けたい一言メッセージ

第140回三方よし研究会 私から届けたい一言メッセージ

テーマ: 在宅緩和ケアについて

・今回初めて参加致しました。多職種連携が大変進んでいて勉強になりました今後も可能な限り参加致します。 アルフレッサ(株)足立 真人

・『病気を診る専門医と生活をみるかかりつけ医』というフレーズとても印象的でした。病診連携:地域住民さんや担当利用者さんやご家族さんにも理解して貰える様な説明ができたらと思います。

・在宅ホスピスについてよく理解できた。多くの多職種の方が集まられて素晴らしい会です。

・参加された方、職種の方それぞれの役割が良く分かりました。更に吸収していきたいと思います。 アルフレッサ浅野 治人

・ニプロさんの注射の機械を見て、先日お亡くなりになった利用者さんが使用して居たものがありました。少し振り返りながら本日の研修を聞かせてもらいました。 ヒョウ坂本 明美

・オピオイドの使い方の意味が理解できました。亡くなられる前に用量が薬局の在庫が心配になりました。薬剤師の重要性が今後の在宅医療のカギと思いました。 ケーエスケー 徳間

・瀧川先生と共に頑張ります。 フジイ薬局 藤居 剛

・終末期医療に関して大変参考になりました。医薬品を届ける仕事をしている以上Dr・薬剤師の為に今後も頑張らさせて頂きます。 アルフレッサ 中川 亨

・本日参加させていただくことで、現在の在宅の事や今後の在宅で必要になることを知ることができました。 株式会社スズケン 増田 裕介

・一人で亡くなってかわいそうといわれた娘さんが、「家で最後を迎える事を母が選択しみんなに看取られて良かった」というお話が印象的でした。
「イタイ イタイ」と言いながら亡くなった母を思うとよい時代になったと思います。
モルヒネ、麻薬を使ってどのくらい意識はあってはっきり話ができるものかを知りたいです。
薬剤師さん看護師さんのご活躍に期待します。 東近江市議会 桜 直美

・素晴らしい会です。お手伝いしていきたいと思います。 アルフレッサ(株)酒井 雅史

・在宅看取りを勧めるためには、本人・家族のニーズを把握し医師だけではなく多職種が連携していくことが大切なのだと改めて感じた。(そのためには日頃から顔のみる関係づくりを大切にしていきたい)

・最後をどこに迎えるのかは、薬病院だけではなく、その中でもどの場所が良いのか等普段から丁重に関わり歌えられるような関係つくりを勧めていくことも大切なのだと感じた。

・在宅利用を行うことは、ますます必要であるので、多職種の連携がいかに必要なのかを改めて思った。歯科もどんどん参加が必要である。スキルアップを図りたい。 歯科医師会 輪田 茂樹

以上、今回も沢山のメッセージを頂きました。ありがとうございました。

1 件のコメント:

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